2014年08月29日

麻薬中毒者の末路

広東省にある大嶺山公安支局はある村で麻薬を売買し吸引している人たちがいるとの情報を受けた。警察はすぐに現場に赴き調査を始めた。
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ある瓦屋に入るとそこには男4人と女1人がいて、その中の1人が、カセットガスボンベ持ち警察に対して捕まえようとすれば火をつけると脅してきた。警察はすぐに要求をのみ、外に退避した。その後男はボンベに点火させてしまい、家は爆発した。

この爆発によって中にいた3人の男たちは死亡、残りの2人は逃亡したがすぐに捕まった、警察の被害はズボンが燃えただけであった。捕まった2人は自分たちが麻薬を吸っていたことを認めている。

posted by miyabiyako at 23:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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