2016年06月03日

校長「これでEnglishがlightにstudy!!」

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中国の成都にある中学校では、校長が発明した「英語麻雀」を使って遊んでいる。この麻雀の遊び方は、26の英文字を使って単語を作る、単語が多ければ多いほど点数が高く、勝者はさらに作った単語を組み合わせて意味のわかるストーリーを作る。そうして一局が終わる。
【中国ネット民の反応】

1:無名小輩 
素晴らしい、広めていきたい!

2:無名小輩 
特許申請して。儲けよう。

3:無名小輩 
中国と西洋の融合

4:無名小輩 
校長名に恥じないな。

5:無名小輩 
昔似たようなのをやったことあるよ、この校長が発明したわけ
じゃないんじゃないの。

6:無名小輩 
大学生の間で流行りそう

7:無名小輩 
麻雀だけに熱中する学生になりそう。

8:無名小輩 
トランプで同じことしたことがあるよ

9:無名小輩 
ちゃんとした使い方ができれば何の問題もない。

10:無名小輩 
学校が終わっても打ち続けてるかも…

タグ:英語 麻雀
posted by miyabiyako at 20:36 | Comment(1) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
校長が素晴らしい。これ欲しいわ
Posted by at 2016年06月09日 13:06
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